今回は年金を60才から受給した場合、75才から受給した場合を試算してみました。
1.今回は、早く60才から受給した場合、遅く75才から受給した場合を試算してみます。試算条件は、現在54才から59才11ヶ月まで給料26万円で厚生年金を払い続けたとして試算します。
2.60才から年金を受給した場合、月額92,226円です。少ないですね、10万円以下です。ここからも税金や社会保険が引かれるので生活出来ませんね。働いて給料15万円くらいあるなら生活できそうです。
3.75才から年金を受給した場合、月額223,284円です。やっと20万円超えました。ここから税金や社会保険を引かれると手取りで19万円くらいになると思います。働かなくても年金だけで生活できそうです。74才まで働いて75才から年金を受給するのが一番いいかもしれませんね。健康を維持する事が大切ですね。
4.夕食です。
5.母の話を聞きながら夕食を頂きます。母は67才まで働いたそうです。
6.母の話を聞くのは面白いです。昔話はいい思い出ですね。
7.70才でガンで亡くなった父は68才まで働いたそうです。
8.お風呂に入ってさっぱりしました。
9.ネットで年金チェックします。なんとか少ない年金を増やす方法はないですかね。
10.将来の年金が不安でため息が出てしまいます・・・
11.おやすみなさい。
終わり